Home > 製品紹介 > 画面サンプル > 元帳設定画面

元帳設定画面

ディメンションを組み合わせて「元帳」(多次元のデータ容器)を定義する画面です。

元帳設定画面サンプル

画面左側部分では、「元帳」フォルダ(=行)の下に、「店舗・商品部門別利益」という行があります。これがひとつの元帳です。上図画面では元帳がひとつしかありませんが、元帳はいくつでも登録することができます。また、画面では、店舗・商品部門別利益元帳が選択され反転表示されています。

画面右側部分には、選択されている店舗・商品部門別利益元帳の定義内容が表示されています。「ディメンション構成」欄で、使用するディメンション(データの切り口)を指定します。フィナンシャル・アウェアネスを担う六個のディメンションはどの元帳でも使用することになっています。各元帳はその他に任意の数のディメンションを使用することができます。店舗・商品部門別利益元帳では六個に加えて、商品部門・店舗ディメンションの両方を用いるので、この二つのディメンションの行の「使用」欄が「チェック」されています。

Home > 製品紹介 > 画面サンプル > 元帳設定画面

このページの先頭に戻る